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母校の専大松戸高校が野球の千葉県春季大会で準優勝。2007年2月に茨城県の3校を甲子園に7回出場に導いた持丸監督が就任し、約3年間で千葉県2位の成績を残した。

決勝戦の対戦相手は習志野高校であり、途中までは3点のリードをしていたが逆転負けで準優勝となった。夏の大会では、是非優勝してもらい初の甲子園出場してもらいたいです。


甲子園 / ryosalem


指導者が変わると、こうも成績が変わるのですから教え方というのは重要なんですね。

良くてベスト8・ベスト16くらいのチームを優勝争いができるチームに育てるにはどんな指導を行っているのか興味ありますね。

仕事でも良い指導者が良い社員を育て、良い成績を残すんですね!
こいつはこの位だろう!と思って指導を止めてしまうと成長も止まっててしまいますもんね。

今回の母校の準優勝を聞いて、管理職として営業所を預かっている立場なので、
成績を残せないのは指導者の責任。指導者の重要性を痛感いたしました。
かなり刺激を受けました。

Thoughts on スポンサーサイト指導者の重要性

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